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2026 6月
2026 6月〈総括〉2026 6月24日〈ひとこと〉
2026 6月23日〈ひとこと〉
2026 6月22日〈ひとこと〉
2026 6月12日〈ひとこと〉
2026 6月12日〈ひとこと〉
2026 6月12日〈ひとこと〉
2026 6月11日〈ひとこと〉
2026 6月10日〈ひとこと〉
2026 5月
2026 5月〈総括〉2026 5月30日〈日記〉
2026 5月21日〈ひとこと〉
2026 5月20日〈日記〉
2026 5月14日〈日記〉
2026 5月10日〈日記〉
2026 5月9日〈日記〉
2026 5月8日〈日記〉
2026 5月7日〈日記〉
2026 5月6日〈ひとこと〉
2026 7月19日〈ひとこと〉
不安で動悸がするたびに酒を原液で飲んでるけど、絶対良く無いよな…
2026 6月〈総括〉
「結局、命なんだよ」そう誰かに言われたのが、ずっと頭でフワッフワッ舞っているけど誰に言われたのか全く思い出せない。多分夢でみた記憶だと思う。無意識に命について最近考えているのかも。命、重い言葉だな。軽々しくこんなとこで出して良い言葉ではない。スターウォーズには地球という星は存在しないらしい(ChatGPTがソースだから信用できるかは不明)。けど、あの世界では異常に人間の数が多くて不思議だ。宇宙人は何をもって宇宙人なんだろう。6月は毎年、気圧で体調が不安定になるけど雨は好きだ。体調を崩すということは、薬を飲むことになるが、そのせいでポワポワしながらベッドで横になり、暗い部屋にカーテンの隙間から薄い光が入るのを見るのが好きだ。俺はどこまでいっても根底がサブカル人間だから、そういう邦画みたいな日常に憧れを抱いてしまう。いまだに下北沢に行くと気持ちが昂るし、ああいう街で退廃的な生活を送ってみたいなとも思う。けど、絶対に馴染めないだろう。ともかく、そんな雨の日はずっと家でポワポワしてたいが、最近は人との連絡が多くてそうもいかない(とてもありがたいことに)。連絡が嫌とか、そういう事では全くないが(マジで皆さん いつでも連絡して)、人と一切連絡を取らない日も月に何日かあっても良いんじゃないか、と思ったりする。スマホが振動するたび、毎回心臓がバクバクするのをなんとかしたい。それと、たまに振動音と同じHzの音が鳴ってる曲があるから、それもなんとかしてくれ。鳴るたびにドキドキして曲に集中できない。そういえば最近、やけに部屋の壁からガタガタと物が落ちる音がする。隣の家が改装工事をしているから、そのせいかと思っていたけど夜中も音がするので、何か生き物が住み着いていないか管理人に見てもらったが何もいなかったらしい。とうとう家にも幽霊が来たか。“船”というユニットでアルバムを出した。詳細は長くなるのでまた別の機会で。想像していたよりも反響があって嬉しかったのと同時に、責任が伴ってきたな、と感じた。公に何かを発表すると、当たり前だけど責任が発生する。フェーズを一段上げるという事は、責任を持つ事に対して腹を決めること、なのかもしれない。これは何にでも言えるけど。それも含めて、まだまだこれからだなと強く思った。一区切りがついたからと言って終わった気になっていてはダメだ。けど少しだけ休みたい。それはそうと、最近の映像はどれも速すぎる(決してショート動画に限った話ではない)。俺はもっと遅い映像が作りたい。
2026 6月24日〈ひとこと〉
想像の中のHIPHOPみたいな一日だった。
星、光、そして希望...
2026 6月23日〈ひとこと〉
ウパーとニャオハとケロロ軍曹のショート動画観てたら一週間終わってた気がする
2026 6月22日〈ひとこと〉
最近マジでkillwizとEffieしか聴いてない
2026 6月12日〈ひとこと〉
Yukiya Mishima
2026 6月12日〈ひとこと〉
オフコース、沁みるわ〜
2026 6月12日〈ひとこと〉
うんこはいつまで経っても面白いな。
2026 6月11日〈ひとこと〉
夜中に目が覚めて、目の前に舟越桂の彫刻があったら、と、よく考える。
子供の頃、市立美術館に貼ってあった展覧会ポスターに写る、あの彫刻の眼差しが忘れられない。
2026 6月10日〈ひとこと〉
いくら本人が “良い” と信じているものでも、それを強要されるのは嫌だな。
2026 5月〈総括〉
何か奇をてらった事から書いてやろう。そう考えて奇のネタを探しているだけで今日が終わった気がする。別にありのままを書けばいいだけなのに。人に読まれる前提の文章を書こうとすると客観的な視点と“カマしてやろう”がまとわりつくのがウザい。それはそうと、今めっちゃ腹が痛いし眠い。もっと言うと風邪も長引いているし、全体的に体調が良くない。もっともっと言うと昨日バイトを辞めた。2ヶ月働いた。俺にしてはよくやったんじゃないか、と思う。バイト先は別にめっちゃ悪い環境とかではなかった。けど、このバイトを始めてから明らかにメンタルと体調を崩し続けていたし、業務に慣れても回復しなかったから辞めることにした。それ以外にも理由は沢山ある。でもそれは、どんな仕事先でもある問題だと思う。だから敢えて詳細は書かない。人間関係ってむずいよね。もっとチルくいこうぜ先輩、あんまカリカリすんなよ。
あと、単純にバイトの疲労でやるべき制作がままならなくなってしまったから、この比率が今後どんどん逆転してしまうのはマズいと思った。次はちゃんと自分のやるべき事とバランスの取れるバイトを見つけたい。そんな理想のバイトがあるのかは知らんが。まあ、なんでも相性ってもんはあると思う。
もちろん良い事もあった。
① 接客が出来るようになった。
正直これは貰った給料よりデカい報酬だと思う。かなり客層の広いお店だったから、本当に色々なタイプの人の対応が学べたのは良い経験になった。お手本のようなクレーマーは実在する。
② つくり笑顔ができるようになった。
多分できてたと思う。もう辞めたからできないかも。研修のときに「接客は演技だから」って言われたのはマジでパンチラインだった。くらった。社会は嘘で成り立っている。
③ 接客バイトあるあるのショート動画を楽しめるようになった。
娯楽コンテンツが一つ増えた。
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結局昨日はここまで書いて寝てしまった。
今は翌日の夜中。明日の朝、制服を返しに行く。なんだか昨日の文を見返すと味気がないな。バイトの事となると全ての色が文字から消えている。マジで美やユーモアに対する感性ってのは、意識してないと簡単に剥がれ落ちるもんだな。さっきiPhoneの写真フォルダを遡ってスクロールしていたけど、卒制をキワキワの状態で作っていた時の写真なんかは、どれもキマっていた。思えば最近音楽すらまともに聴いていなかった気がする。昔、美術予備校の先生に言われた「今、作品を作れているのは、感性の貯蓄があるからだよ」って言葉を何回も思い出す。本当にそうだと思う。俺は今、その感性のタンクを既に出し切った状態で、空っぽなんだ。毎日を新鮮に生きて、全てのものを己の目で見つめて聴いて、考えて、ちゃんと貯蓄しないと。最近は、どうでもいい事にばかり感性を使っていた。アンテナの方向をちゃんと定めないとだな。
そういえば、バイトを辞めた理由に「やるべき制作がままならなくなってしまったから」と書いたが、これって逆を言えば、俺にとって音楽やものづくりはセラピーと全くもって無縁って事なんだよな。別にセラピーでやってる人を否定する気は一切ないし、それはそれの良さがあるのだと思う。でも、俺にとって癒されるためのものじゃなくて、常にそれが本題で、マジなんだって事が分かって良かった。側からしたら、俺は何をしているのかよくわかんないと思うし、実際アウトプットされたものも自分でもよくわかってないものが多い。けど、俺はずっとマジだし、考えてやってる。それだけは自信がある。当然、ラフさは大事だけど。
やばいな、自分で自分の事を書くと矛盾が大量に発生してきて道が塞がりそうになる。まあ、こんなの今思ってることを書けばいいじゃんか。明日に考えが変わってようと知ったこっちゃないっすわ。
マジで誰に向けて書いてんだこれ。
てか、これこそセラピーじゃん。
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そしてまた翌日。
さっき制服返してきた。想像以上にあっさり俺のバイト物語は終わった。てか、これ一応5月の総括なのか。5月は色んなところに行った。こんなに物理的にアクティブな年になるとは思ってなかった。正直、色んなところに行けるのは最高。マジで体力だけが問題。毎回どっか行くたびに風邪をひいてる。
ドラマ版「惡の華」を観ている。原作が好きで、正直あまり期待していなかったが、 あの が出ているので観た。俺はアニメ版も実写映画版も観ているんだけど、今回のドラマ版が断然良かった。舐めてた。ごめんなさい。(アニメ版はアニメ版で、OPに宇宙人、EDにASA-CHANG&巡礼を起用していたのがとても良かった。OPの後藤まりこver. の子ver. とか高校の時めっちゃ聴いてた。ASA-CHANG&巡礼の「花」は言わずもがなという感じ。アニメ版の楽曲アレンジも絶妙だった。)
一度、ドラマの録画をし忘れてしまったので、唯一配信していたDisney + にわざわざ加入するハメになった。見逃した回を観たあとは永遠に「ガンニバル」と「マンダロリアン」を観ていた。「ガンニバル」はとにかく、柳楽優弥がブチギレまくって六角精児が最高の演技をするドラマだった。「マンダロリアン」はずっと観たかったので念願という感じ。想像通り、安定の面白さだった。さっきバイトの制服を返した帰りに映画館で劇場版も観てきた。俺は世の中の流行りに乗るのに全く抵抗が無い。グローグーは可愛い。
一旦色々と区切りがついたし、久々に髪でも染めようと思う。
う、海。み、水。ず、逗子。し、シーパラダイス。す、水滴。き、キス(魚)。す、スカイプ。ぷ、プラグ。ぐ、グラフ。ふ、Frutiger Aero。
かなり無理矢理つなげたが、そうFrutiger Aero。y2kの次の流行はFrutiger Aeroと言われているらしいが、俺も前からFrutiger Aeroの流行が来ると信じていた。特に深い意味もなく高校の時から会田誠の絵をiPhoneの壁紙にしていたが、俺も来たるべき流行に備えてFrutiger Aeroの画像に変えた。“来なかった楽観的な未来” が “今という未来” に求められている理由を考えると少し悲しくなるが、純粋にFrutiger Aeroのビジュアルはイケている。
2026 5月30日〈日記〉
こっちを見て走ってくる様子のおかしいヤンキー風の青年
青年「ハイライトメンソール!!」
俺「・・・」
青年「ハイライトメンソールうまいっすよね!!」
俺「・・・そうっすね」
青年「ハイライトメンソールうまいっすよね!!」
俺「・・・そうっすね、ガツンと来るから吸ってる感強いっすよね」
青年「ハイメンの前は何吸ってたすか??」
俺「んー・・・紅茶味のやつとか?ドンキとかで売ってる」
青年「へぇーっ」
俺「大学生ですか?」
青年「そうっす!〇〇大っす!今は行ってないけど笑」
俺「後ろにいる友達も同じ大学の方ですか?」
青年「いや!なんか普通に集まりつーか笑」
俺「よく来るんすか、この公園」
青年「そうっすね!」
俺「・・・」
青年「・・・なんか服、いいっすね!」
俺「あざっす」
青年「ここら辺に住んでるんすか?」
俺「そっすね」
青年「よくこの公園にも来る感じっすか?」
俺「まあ、たまに」
青年「前ここでタバコ吸ってたらお爺ちゃんに怒られたんすよ〜」
俺「へー、喫煙可なのに」
青年「そうなんすよ〜」
俺「・・・」
青年「・・・」
俺「おー疲れーっす!!!!」
青年「あざすぅ!お疲れっす!ハイライトメンソール…」
2026 5月21日〈ひとこと〉
イカ娘。
2026 5月20日〈日記〉
薄暗いトンネルからは抜け出せた気がするけど、その先が煌めいているのかは定かじゃ無い。けど、別にそれは然程重要じゃない。一週間前までは異常な過食に悩まされていたが、今は不眠に悩まされている。季節の変わり目で体温調節が難しいのと、全ての事が不安でバイト前日は毎回寝れなくなる。というか一睡もできていない。3:00を回って今、文章を書いている。カラスの鳴き声が聞こえてきて余計に不安になる。まだ夜なんだから大人しく寝てろよ。なんとなく「エターナル・サンシャイン」ってどんな内容だったっけか、と考えていたら急に怖くなってきた。あの手の映画はなんだか思い出すだけでも画面の中に閉じ込められそうになる。今日こそ寝たい。
2026 5月14日〈日記〉
完全におかしくなって、バイト終わりにマック、松屋、サイゼを1時間内でハシゴした。
2026 5月10日〈日記〉
アサリやタコの事を考えていた。食欲抜きの観点で。でも1番すごいのは、やっぱりクジラだと思った。シロナガスクジラの動画を観ていると、筆舌に尽くしがたい感情になる。メガロフォビアとかそういうのじゃない、けど胸の奥がゾクゾクして堪らなくなる。
本当はこんな事よりも書きたいことがあった。けど、リアルすぎてやめた。リアルが書けないんだから、この日記は全部嘘だ。生活のすべてが散々すぎる。
2026 5月9日〈日記〉
オレは酒を飲む事から逃げていた。
酒を飲め!飲めるだけ飲め!そして泥のように眠るんだ!酒を飲んでいないなら話も始まってないのと同じ!オレはどこに向かうんだ。全てが泥に埋まっている。地面がダイアモンドのせいで足から血が止まらない。
地方の国道沿いのチェーン店を泥酔しながら、今まで出会ってきた友達全員を連れて3日間かけて食べ歩きたい。松屋、マック、すき家、スシロー、サイゼリヤ、夢庵、くら寿司、まいどおおきに食堂、ガスト、丸亀製麺、焼肉きんぐ、デニーズ、バーミヤンetc.
全て食べ終わった暁に泣きながらハグしたら、その大量の涙で皆んな溺れてしまうと思う。
ずっと泣いてる。
バイト先の有線で流れてた、いきものがかりの「風が吹いている」が頭から離れない。どうにかしてくれ。
2026 5月8日〈日記〉
バイト中、ずっと山積みの問題について考えていたけど。うーん、これは。身体が休まらない限り自分の中で咀嚼する(ポジティブに考える)のは無理だな、という事が分かった。昨日のバカ散歩 + 今日の立ち仕事のせいで足が千切れそう。全てを良い方向に進めるために寝るわ。おやすみ!!!
2026 5月7日〈日記〉
高台にある喫煙可の公園へ行ってタバコを吸い、すぐに帰るつもりだったが、そのまま3時間ほど歩いてしまった。山を一つ越えて、マジで知らない町のスーパーでメロンパンを買い、知らない町の神社のベンチで食べた。唇を噛んで血が出た。
ただでさえ疲れているのに、本当にバカな事をしたと思う。帰り歩きながら野口文の新譜を聴いた。
今日は隣の家の改装工事のドリル音で全く寝れなかった。うるさいというか、壁一枚を挟んだだけなので直で振動が来る。恐らく、その改装工事のせいで夜になると部屋がガス臭くなるのも困っている。全く落ち着く場所がない。
色々と考えないといけない事が沢山あるが、どれも「まあ…」という結論になってしまう。どうしようもない。
疲労のせいで思考停止している状態が久々の事すぎて対処の方法を忘れてしまった。
27AMがPASSOで「疲れてると悪い想像」とラップしてたのが妙に頭でリフレインする。なんか、“シンプルあるある”みたいなフレーズに最近めっちゃ食らってしまう。
今はすべて耐えるしかないのか。
頭に溜まった膿がまだグツグツ泡をたてている。
2026 5月6日〈ひとこと〉
「おれは直角」ってすごいタイトルだよな、読んだことないけど。俺も直角なのかもしれない。
2026 4月〈総括〉
安いティーパックの紅茶の味でその日の体調がなんとなく分かっていたけど、そもそも4月は紅茶をあんまり飲まなかったな。紅茶って、ゆっくりな時間の象徴、みたいな偏見が勝手にある。でも、自分にとっては強ち間違ってなかったのかも。余裕って言葉が死語になった1ヶ月だった。正直、この誰が読んでるのかもようわからん日誌で、2026の4月の事はかなり細かく書いてきたから総括する必要はないのかもしれない。とりあえず俺は久々に、ゆっくりと紅茶の味を噛み締めながらこの文章を書いている、ぜ。
4月の後半は、身体的にも精神的にも思い返したくないような事の連続だった。それを詳細に書くべきか迷ったけど、身近な人に要らぬ誤解や、変な気を使わせかねないな、と思ったのでやめにする。まあ簡潔に言えば、俺はあんまり肉体的に無茶するのが得意ではないのかも!という事が身に染みて分かった2週間だった。
ただひとつ、心から言えるのは、京都での百年の孤独のライブは最高だったという事。マジで行って良かったし、行けて良かった。みんなありがとう。
良いも悪いも含めて、人生って感じの日々だったな。一体いまどこにいるんだろう。
やっと今日、バイトの山場が終わって帰りに少しだけ職場の周りを散歩したんだけど、GWだけあって人集りがすごかった。令和の流行のファッションって結局なんなんだろうって最近考えていたけど、若者達(俺も若者?)の服装がなんとなく皆んな一緒で、これが流行なのか、と少し分かった気がした。SWAGって…
今期だと「日本三國」面白い。
4月はLe Makeupしか聴いてなかった気がする。
ってか、4月って何?笑、あんま舐めんなよ。
2026 4月24日〈日記〉
嫌な事なんて書けばキリがないけどブログに書いたとこで大して発散にもならないのかも、と思う4/24日。カロナールでポワポワしながらこの文章を書いてる。なんとなくあの単語を使いたくないので避けます。喉が痛くなって鼻水が出る“アレ”、そんな季節。察してください。
昨日、労働終わりに極極(きわきわ)の汀(みぎわ)で、グワグワしながら薬局に行ったら入口の前にこの世の終わりみたいなガチャガチャが置いてあって体調の悪さが加速した。
最近、新譜を聴いてリピートするって事があんまり無かったんだけど、Lizaの「MAIGO feat. Lisa lil vinci & Siero」がめっちゃ良くて昨日の通勤中ずっと聴いてた。Lisa lil vinciはこの曲を聴くまで少し難解な印象だったけど、リリック含めて良さが分かった気がして嬉しかった。かっこいい。
今日の昼飯はニンニクのスープを作る予定。リュウジがYouTubeで作ってたやつ。
なんか、古谷実が「行け!稲中卓球部」の後に「ヒミズ」を描いたり、「ボボボーボ・ボーボボ」の作者が同じキャラで全然違うタッチの「ふわり!どんぱっち」(単行本マジで欲しい)を描いたり。的なことを音楽でもやりたいなと、インスタの「作画が変化した作者まとめ」みたいなリール動画を観ながら思った。
ニンニクのスープ美味かった。温まった。
2026 4月23日〈ひとこと〉
うひょひょひょひょー♪
2026 4月22日〈日記〉
疲れて何もする気が起きない。
つらいって考えると余計につらくなる事がわかった。
それと俺の人生に後輩がいない事がたまに気になる。後輩が欲しい、後輩募集中です。
2026 4月21日〈日記〉
“メルト溶けてしまいそう” 本当に溶けてしまいそうだった昨日も気づけば今日になってた。久々に出演以外でイベントに行ったんだけど、本当に楽しかった。「あーもうだめや、GW中には体力尽きて終わりや」って思ってたが、ぬるすぎた。全然だ、余裕でまだ行けるわ、本当ごめん。ブチかますから俺のことよく見とけよ。あと、このブログを見てる物好きな方いたらDMして下さい。どなたが見ているのか知りたい。
2026 4月20日〈日記〉
今日疲れすぎて、しばらく辞めてたMonsterを久々に飲んだら美味すぎて変な声出た。そして今めっちゃくちゃ体調悪くなってきている。
2026 4月〈前半の後半の総括〉
新しいバイトを始めてからというもの、ニートの時と比べて時間の感覚が長くなっている。比例して、一日に入れることのできる感受性のタンクも2、3リットルほど増えてきているのだが、これはこれで弊害もある。本当は今回載せようと思っていた文章があったのだけど、これがまた偉そうに労働の辛さや学びを語っている内容で、ラーメンを爆食いした後に読み直したら、「まだ新しい職場で一週間しか経って無いのに何を言っているんだコイツは、感受性高すぎだろ」と自分で寒気がして没にした。やっぱり、空腹は感傷に浸りやすくなるし、何も良い事が無い。ラーメンとニンニクは食えるだけ食った方が良い。そういえば一昨日、ラードでニンニクを炒めていたらフライパンが急に炎上して換気扇のフィルターを燃やしてしまった。マジで焦った。
今文章にする事と言えば、まあバイトのトピックぐらいしかなくて、でもバイトの話なんて身内でも大して聞きたくないと思うので金輪際書くのは辞めます。これから思い出話しをします。
どうでもいいけどさ、文章の脈絡って皆んなどのくらい気にするのかな?
正直、脈絡とか辻褄みたいなものを気にしていたら全然書く気にならなくてダルい。
そもそもこんな個人ブログなんて強いられて書くものでもないのに、なんで書いているんだ。
中学ぐらいの時から風邪やインフルエンザになったらよく行く年季の入った町の外科病院があって、かなりいい歳のおじいちゃん先生がやっていた。一回、鼻に大きな吹き出物ができて、その時行ったら「あーじゃあ切っちゃおうねー」ぐらいの軽いノリで麻酔もせず、ものの数秒で吹き出物を切られてかなりびっくりした記憶がある。めっちゃ痛かった。親父はその先生のことをボスと呼んでいた。高校生になると病院を利用することも少なくなり、じんわりと記憶から遠のいていった。
大学に上がる頃には病院は閉院していて、見事なツタや苔に覆われたジブリの背景美術のような廃墟に様変わりしていた。そして今は、更地になっている。
よく使っていた自販機もなくなり、ファミレスもなくなり、お隣さんも出て行った。
マクドナルドはこの町に引っ越してくる前に既に撤退していた。
そんな俺の町に新しくスーパーが出来ようとしている。マジで誰が使うんだろう。
2026 4月14日〈ひとこと〉
早くタトゥー入れたい
2026 4月〈前半総括〉
でも、実際大人になってからの方が人生楽しいわ。よく酒とか食いもんの広告で「大人最高(笑)」みたいなのあるじゃん。青春や幼年期に対するノスタルジーを皮肉りつつ、それでも現時点の幸福を肯定して、刹那的な購買意欲に繋げるアレ。俺はここ一週間くらい久々にガッツリ労働してヘロヘロなんだけど、ヘロヘロのまま坂の上の桜につられて散歩してたら小学校があって、朝だったから子供達が通学していた。いくら思い出しても俺は小学校内での良い思い出はほとんど無くて、というかバキバキ不登校だったから、意気揚々と闊歩する彼らを見て、朝から大変そうだな〜と思ってしまった。でも実際、本当に大変だと思う。
結局何が言いたいんだっけ、俺は。
最初の方の文章は木曜日の8時間労働の後に書いてて、今は金曜日の8時間労働の後の寝れない夜の先の土曜日に書いてる。だから、木曜日に言いたかった結論なんて疲れて忘れたわ。
でも、書き途中のメモだけ残してた。
“ 別にニートだろうが、就職しようが、フリーターだろうが、フリーランスだろうが、アーティストだろうが、タイミーだろうが、バイトルだろうが、ラッパーだろうが ”
“ LEGOのパッケージみたいにキラキラした人生が待っている ”
色々あるけど頑張れよ自分、って言いたかったのか?
それとも大人って自由だよね、って言いたかったのか?
自分でもよくわからないけど、まあこういう文章があってもいいんじゃないか。
また仕事が落ち着いたら、ちゃんと熟考したものを載せます。
でも本当に、あの頃レゴショップで背伸びして見惚れたピカピカのパッケージみてえな未来がいつか来ることを望んでいる。
2026 4月4日〈日記〉
夕方に松屋の牛丼を食い、夜に祖母の家で松のやのカツ丼を食べました。美味かった。腹いっぱいのまま祖母宅から家に帰ると風呂場が青く光ってた。何事かと思ったらハエ取り用の青いランプが置いてあった。かっこいい。毎年この時期になると水まわりに小蝿が大量発生するので、最後の手段として親が買った模様。夜になると大学の帰り道の小川に青い街灯が照らされるのを思い出した。それと、モキュメンタリー映画「クロニクル」に出てくる“光”も同時に思い出した。「クロニクル」のラストは、どんでん返しみたいな衝撃的なものではないけど、すごく印象に残っている。
2026 3月〈総括〉
今またティッシュに手を伸ばしている。先週あたりから花粉がかなり落ち着いた印象で、この嫌なハナミズカミカミサイクルからとうとう抜け出せるのか!?と思ってたけど、彼らはまだ子孫繁栄の為に頑張って働いているみたい。働くと言えば、前の職場が閉店になり3月の大半を複数のバイト応募と面接に費やした俺も、やっと新しいバイト先が決まりました。一刻も早く辞めれるように音楽、映像、バンド活動等頑張りたいと思います。所属しているバンド:百年の孤独より、1st EP「Hyakunen No Kodoku」がリリースされました。聴いてください。せっかくだしバンドについて諸々の経緯などを事細かに書こうかなと思っていたけど、メンバーのtoulaviのwebに言いたい事がほとんど書いてあるので詳細はこちら を見て。
とはいえ、今回のEP「Hyakunen No Kodoku」に対して俺もHOTな想いがあるので少しだけしたためる。このEP制作に関して俺は、作曲面にはほぼ関与していなくて(というのも、“バンド” になる前にVJでライブにスポット参加したのがプロジェクトに加わるきっかけで、その時点である程度楽曲は仕上がっていたから)基本的には楽曲全体のバランス感やMIX面をtoulaviと2人で頑張ったという感じ。でも、自分が今までやってきた曲のMIXの中でもかなり難易度が高かったし、本当に微細な差異の調整を、毎晩仕事終わりに遅くまで付き合ってくれたtoulaviには感謝に耐えない。本当にありがとう。おかげでマジで良いMIXに仕上がったと思う。是非、音質的な側面でもこのEPを楽しんでもらえたらと思う。無論、曲の内容は最高 最高だと思うよ。色んな層の人に届いて欲しい。
因みにこのバンドには標語みたいなものがあって、それが「全てのジャンルを森に帰す」なんだけど、この言葉に色々と意味が集約されている気がして、めっちゃ気に入ってる。メンバーのOBPのフリースタイルから出たワードで、俺から出たものではないけど、個人的に最近考えていた事ともすごいシンクロしていた(かなりニュアンスは違うと思うけど)。
こっからバンドは関係なく完全に俺の話ね。
「帰す」や「帰る」みたいなものにすごい惹かれる。
最近、合成音声にめちゃくちゃ興味があって年内中にボカロメインのアルバムかEPを出したいなと思ってる。去年、その第一弾として「COSMOs(feat. 知声)」っていうVoiSonaの知声(Chis-A)を使用した楽曲を発表したんだけど、以下その歌詞。
きっと帰る道
きっと帰れる道がどこかにあるさ
歌詞短いし、どんだけ帰りたいんだよって。でも正直、俺は帰りたくて仕方ない。帰る、どこに?って感じだけど、それは色々ある。まずは家だよね。あと昔住んでた三重県にも帰りたいし、宇宙にも還ってみたい(爆笑)。バイトの面接中も、いかに担当者に良い印象を残せるかより「早く家に帰りたい」って感情が先行していた。でも、家に帰りたいっていう感情は恵まれていると思う。俺は実家住みだから、帰りたい家にしてくれている親には心から感謝している。そんな俺も、反抗期の時はマジで帰りたく無い日が何回もあった。それを察した中学の先生が放課後、部員じゃないのにバドミントン部の練習に誘ってくれて最終下校時間まで一緒にラリーしたのは良い思い出。練習の成果もあり、高校のとき嫌いな同級生にバドミントンで勝つ事ができました。
帰る、帰る、帰る、とにかく今は家に帰りたいね。結局、部屋で自分で自分と話している時が一番楽しい気がする。それでも、俺は今まで出会ってきた全ての友達と毎週でも飲みに行きたい気分だぜ。友達って最高だと思う。みんないつもありがとう。てな具合で、今度出すであろうソロのボカロアルバムでは基本的に「帰りたい」って話しだけをすると思う。ただ、急に農業に目覚めてゴボウ栽培について初音ミクや重音テトに歌ってもらってる可能性も十分にある。俺も俺がどうなるのか、今どういう状態なのかさっぱり分からないし、そもそも世界が本当にヤバくなってしまっている。
関係ないけど、やっぱり宇宙に行きたい。宇宙から地球を見たい。宇宙ステーションとかでライブしてみたいんで、このブログ見てるNASAの人いたらブッキングのDMして下さい。俺のインスタ貼っときます。https://www.instagram.com/satoryuga_astrogravity
2026 2月〈総括〉
“Megatron”って“目がとろん”とも言えるよな、と考えていたら終わる1日もあった。今Googleで調べたら“Megatron”はトランスフォーマーに登場するキャラクターの名前で、別に元々ある単語ではないらしい。なんとなく鉄系の何かを表す意味の英単語だとずっと思ってた。子供の時にトランスフォーマーシリーズを観ていたから、うっすら脳裏に英単語として記憶されていたんだ。まあ、こんな事をウダウダと思考するくらいの余裕と時間はある2026年の2月だった訳だけど、結構めちゃくちゃでオカルティックな1ヶ月だった。詳細は控えるけど、割と重い身内の問題が超常現象的な(としか言いようがない)ものによって、いともあっさり解決(まだ確信ではないが)されたり、受かったバイト先の閉店が働き始めて一週間で急遽決定して来月からまた無職になったりと、てんてこ舞いだった。それ以外はDiscord越しのAbletonのEQやらコンプやらサチュレーターのメーターをあーだこーだ言いながらtoulaviと上げ下げする日々だった。でも本当に上がらないと困る、下げてる暇はない、早く制作で稼げるようになりたい。メルカリでシグルイを全巻買うお金が欲しい。俺は時間を社会に売りたくないんだ。悩みの種はさておき、今さっき映画「シャザム!〜神々の怒り〜」を観たら、CGの質感が最近のXで流れてくるAI動画とほぼ同じで腹の奥がキュッとなった。AIに対して俺は特段何か思うところは無いんだけど、うおー⤵︎…って感覚をAIじゃない場所でAIの存在に起因して感じるのは複雑な気持ちになる。けど、こんな感情は色んな人が言及しているからわざわざ書く事でもないんだ。だからこの話はここでおしまい。最近は「ケイゾク」と「SPEC」(観るの2回目)を交互に観ていた。偶然だけど「ケイゾク」に出てくる事件現場が個人的に所縁がある場所ばかりで驚いた。「SPEC」も先述した身内の超常現象?と関連する内容で、ドラマの最終回の副題が“百年の孤独”なのも凄みがあった。俺は“スピ”って言葉に嫌悪感があるのだけど、最近は割とどうでも良くなってきている。あと、世界はずっとやばいけど特にやばくなってる気がする。でもこれは花粉のせいもあると思う。それと一番やばい映画は黒沢清の「カリスマ」なんじゃないかと、昨日ふと思った。